
表層混合物の変遷
北海道のアスファルト舗装は、夏期には本州と同様な流動によるわだち掘れ等の課題があると同時に、
冬期においては積雪寒冷地特有の摩耗やはく離、凍結融解等の多くの課題を抱えています。
このため、北海道のアスファルト舗装には、夏期と冬期の両方を満足する特別な性能が求められています。
北海道で用いられている主なアスファルト舗装用混合物を紹介します。
冬期においては積雪寒冷地特有の摩耗やはく離、凍結融解等の多くの課題を抱えています。
このため、北海道のアスファルト舗装には、夏期と冬期の両方を満足する特別な性能が求められています。
北海道で用いられている主なアスファルト舗装用混合物を紹介します。
密粒度アスファルト混合物(13F)

細密粒度ギャップアスファルト混合物(13F55)ポリマー改質アスファルトⅡ型

細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)

細粒度アスファルト混合物(13F)

密粒度ギャップアスファルト混合物(13F)

排水性舗装

再生加熱アスファルト混合物

カラー舗装

中温化アスファルト混合物

砕石マスチックアスファルト混合物(SMA)

機能性砕石マスチック舗装

高機能舗装Ⅱ型(平成20年にハイブリット舗装が名称変更されたもの)

凍結抑制舗装

半たわみ性舗装

